重要なお知らせ
被災者見守り・相談支援等事業報告書が完成しました。
本会では、平成30年7月豪雨災害による被災者支援のために、倉敷市から事業を受託し、「倉敷市真備支え合いセンター」を設置し、被災者の見守りや相談支援等を行ってきました。
事業開始当初は何もわからない状況の中で、多くの支援や助言をいただきながら、これまで手探りで事業を作り上げてきました。
そして、この度、本会がこれまで取り組んできた活動内容や大切にしてきた思い、具体的に支援してきた事例について報告書としてまとめました。
この報告書が、今後の浸水被害における支援活動の一助になればと願っております。
- 表紙
- 目次
- 1章はじめに・2章平成30年7月豪雨による真備地区の被災状況
- 3章倉敷市の見守り支援事業の特徴・機能(災害ケースマネジメント)
- 4章見守り支援事業の中で見えてきた平時からの必要な仕組みや機能
- あとがき
- 巻末資料
- 事例集
- 背表紙・裏表紙
- 【全体結合】報告書(9MB)